
「OKS CAMPUS(オー・ケー・エス・キャンパス)」内で2023年より運用している「みんなのトイレ」について、国土交通省が公表した「トイレの便器数に係る基準と適用のあり方に関するガイドライン」を受け(※1)、改めてその取り組みを紹介するニュースレターを公開しました。
(※1)国土交通省「トイレの便器数に係る基準と適用のあり方に関するガイドライン」:https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo09_hh_000437.html
「みんなのトイレ」は、性別や年齢、子育て・介助の有無にかかわらず、誰もが安心して利用できるトイレ環境を目指して整備したものです。
トイレの行列や使いづらさが社会課題として注目されるなか、大泉工場では、単なる設備整備にとどまらず、利用者の声を聞きながら“みんなでつくる、みんなが使うトイレ”として運用を続けています。
▷詳しくは以下(外部サイトに遷移します)をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000300.000045733.html